先週の月曜日くらいから異変に気づいた。
あれ?なんか左足痺れてない?と思ったけど、ほっとけば治ると思って放っておいたのであるが、なんか知らんけどいつまでも治らない。
先週の金曜日、痺れがふくらはぎにまで広がりビリビリとした痛みを伴う痺れになってしまったので、これやばくない?と思って慌てて会社の近所の整形外科を受診。
腰のレントゲン写真を撮ったが、写真を見ながらお医者さんが言うには、う~ん背骨の部分のこれが原因かなあ、というのはあるといえばあるが、とりあえずビタミンB12の錠剤を処方するのでこれを2週間飲んでもらってまた来てください、症状が変わらなければ精密検査をしましょう、とのことだった。
その翌日土曜日の夜パートナーの家に泊まったのだが、痺れている左足の小指周辺に一定の間隔で激痛が走るので、あまりの痛さにこれやばくない?と思って眠るのもままならなくなり、早朝に起きてベッドから抜け出しリビングへ移動する。
携帯していたバファリンを飲んでみるが何も起こらない。
椅子に座ってうなだれている私のことをパートナーの飼っている猫が心配そうに見守っている。私の隣にやってきて身体を伸ばして立ち上がり、大丈夫?と言わんばかりに私の腿にそっと前足をかけてくれた。やさしいね。
携帯していたバファリンを飲んでみるが何も起こらない。
椅子に座ってうなだれている私のことをパートナーの飼っている猫が心配そうに見守っている。私の隣にやってきて身体を伸ばして立ち上がり、大丈夫?と言わんばかりに私の腿にそっと前足をかけてくれた。やさしいね。
パートナーがハーブティーを淹れてくれて、またロキソニンの配合されている湿布をくれたので、ハーブティーを飲み足に湿布を貼ると少し気分が落ち着いたので、再びベッドまで戻り数時間眠ることができた。本当にありがたいことです。
日曜日は兄と二人で幕張メッセで開催されたPUNK SPRINGというパンク系のバンドが出るフェスに行く。イギー・ポップ大先生のライブを拝むために。
足に爆弾を抱え、また激痛のあまり昨夜ろくに眠れていなかったのでコンディションは最悪。半日立ちっぱという過酷なフェスを耐え抜けるだろうか、と不安にかられるも、湿布が効いたのか、それとも足の疲れが痛みを上回ったからなのか、ほとんど痛みは気にならず、無事にフェスを完走することができた。イギー・ポップ大先生のライブはやばすぎた。
帰宅後も足の痛みは大丈夫そうだったので安堵す。
月曜の朝、小指から少し下がった甲のあたりが痛かったので、あれ?患部が移動してる?やばくない?と思ったけど、出勤して仕事をしているうちに痛くなくなり謎だった。
それから木曜の今日に至るまで、あの夜のような激痛は今のところない。
帰宅後も足の痛みは大丈夫そうだったので安堵す。
月曜の朝、小指から少し下がった甲のあたりが痛かったので、あれ?患部が移動してる?やばくない?と思ったけど、出勤して仕事をしているうちに痛くなくなり謎だった。
それから木曜の今日に至るまで、あの夜のような激痛は今のところない。
しかし依然として左足は痺れているので非常に気になるし、ビタミン剤を継続して飲んでいるが特に何も変わっていないので不安だ。
ピンポイントで左足だけの痺れなので脳梗塞とかではないと思うけど、血管のどこかがスポットで詰まってしまったりしているのかもしれない。
40代になると体のいたるところに異変が出てくるというが、先月40歳になってから早速体がおかしくなるなんて思ってもみなかった。
ということで整形外科で処方されたビタミン剤を飲み切る来週の金曜日にまた病院へ行くことになっているが、不安である。体に異変があると元気が出ないですね。
ピンポイントで左足だけの痺れなので脳梗塞とかではないと思うけど、血管のどこかがスポットで詰まってしまったりしているのかもしれない。
40代になると体のいたるところに異変が出てくるというが、先月40歳になってから早速体がおかしくなるなんて思ってもみなかった。
ということで整形外科で処方されたビタミン剤を飲み切る来週の金曜日にまた病院へ行くことになっているが、不安である。体に異変があると元気が出ないですね。